- STAFF
- STAFF
- STAFF
スタッフを知る
スタッフ紹介
DEPで活躍するスタッフをご紹介します。入社理由やどんな志を持って集まっているかご覧ください。
同じ資格を持ち、
違う強みを持つ。
DEPには、多様なバックグラウンドを持つ療法士が集まっています。
経験年数・エリア・専門性は様々ですが、それぞれが自分の強みを活かしながら、プロとして成長し続けています。
渡邊 里莉
Satori Watanabe
理学療法士として
パワーアップできる環境
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
病院にて急性期、回復期、緩和ケア、外来等様々な病期の患者様に携わらせて頂きました。仕事に対するやりがいは感じていましたが、臨床終了後もカンファレンスや書類業務等で残業をする日が多くあり負担に感じることもありました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
私自身元々美容に興味があり、趣味の一環でピラティスを始めました。DEPにお客さんとして通い始めて体を動かすことの楽しさや、自身の身体がみるみる変化していることに気付き、ピラティスの効果に魅了されると共に理学療法士の方達が病院以外の場所でこうして活躍されている事を知りました。今度は自分がピラティスを通じて人々の疾病予防や美容のお手伝いができたら思いDEPに入社させて頂きました。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
ピラティスを楽しみながら、理学療法士としてもパワーアップできる環境でお仕事が出来ていることがとても嬉しいです。日々一緒に働いているスタッフの方々から知識を吸収させて頂いたり、毎月開催される地域ごとの勉強会やオンライン勉強会で他の店舗のスタッフ方達とも繋がり知識をブラッシュアップすることが出来ることが魅力だと思います。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
ピラティスを毎日できるようになったことで、姿勢が良くなった、体型が以前より引き締まったと周りから褒めてもらえることが増えました。また、髪型やネイル等今まで制限されていたことも自由に楽しめるようになりました。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
理学療法士の視点でお客様の美容のサポートすることが出来ることが嬉しいです。今、自分のやりたかったことが出来ているなと感じています。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
教育制度が充実しておりピラティスが初めての方でもしっかり学ぶことができます。周りのスタッフの皆さんも親切な方ばかりで困った時はいつもサポートしてくださり、暖かい職場だなと感じています。
東 優亜
Yua Higashi
経験の浅い私でも日々
成長を感じ楽しく学べる
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前は総合病院で勤務していました。急性期病棟で働いていたため、患者様の入れ替わりが激しく、1人1人の患者様としっかり向き合いたいという自分の思いと、限られた時間の中で何もできない悔しさに毎日悩んでいました。
またサービス残業が多く、業務後に週1で開催される勉強会への参加、休日は勉強やレポート作成に追われ、体調を崩してしまう日も多くあり、そしてプライベートの時間がなくなっていました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
前職では退職者が多く、スタッフが減っていく中で、業務量は増え続け、さらにプライベートの時間がなくなってしまい、体調を崩す日も増えたため、家族や友人との時間、自分自身の身体や時間を大切にしたいと考え、退職しました。
患者様と関わる中で、怪我や病気になる前に自分自身にできることはないかと考えるようになり、予防分野に興味を持つようになりました。そんな時に出逢えたのがDEPでした。スタッフ1人1人のことを大事にしていて、ピラティス未経験の私でも安心して学べる環境があると知り、DEPに入ろうと思いました。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
経験の浅い私でも日々成長を感じられることです。知識や技術が豊富な先輩方がいて、楽しく学べる環境があり最高です。
そして友達や家族など大切な人を自分の技術で守れること、日々お客さんの笑顔を見れることが嬉しく、入社して良かったと感じます。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
空き時間を自由に使えるので、休憩したり、外出したり、練習してスキルアップの時間に当てたり、本当に自由なので生活面はとても充実しています。
前職では考えられなかったくらいプライベートが充実しすぎています!
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
理学療法士は病院や施設、クリニックで働くのが当たり前だと思っていましたが、DEPで働いていく中で、理学療法士として学んだ知識や技術を必要としている方がたくさんいるなと感じています。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
最初は悩むし迷うと思いますが、勇気をだして一歩踏み出したおかげで、今はこんなに楽しく、そして幸せに毎日過ごせています。
理学療法士の経験が浅い方でも、ピラティス未経験の方でもDEPには頼りになる先輩方やしっかりとしたマニュアルがあるので安心して働くことができ、楽しく働けます!少しでも興味のある方は一歩踏み出してみてください!!
佐藤 晴香
Haruka Sato
理学療法士を活かして
働ける最高の環境
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
地元の総合病院にて主に回復期病棟でリハビリを提供していました。毎日20〜22単位が振られ、書類作成・記録・勉強会など残業する日々も多かったです。また、前職場では高齢の方々が多く入院されており、転倒による骨折・入院され在宅復帰が困難となるケースも多く、ご家族の希望もありますが環境を含め身体機能面から転倒前の予防ができれば、と感じるようになりました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
患者様を担当させていただく中で、全介助の方も多く自分自身の身体的負担もありました。また、転倒・骨折により入院される患者様をたくさん見てきて、予防医学として何かできないかと考えた時に友人よりピラティスの存在を教わりました。新しいことに挑戦したかった私にはDEPは理学療法士という職種を活かしながら働ける最高の環境であったことが入社の決め手です。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
その日によって変化する身体の調子に合わせて行い、レッスン後に笑顔になっていくお客様の姿を見ることです。日々レッスンをさせていただく中でたくさん考えることは多く、頭を悩ませることもありますが都度オーナーや各店舗の方々とブラッシュアップやオンラインなどで知識をより深めていける環境があるので安心できます。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
前職では勉強会や研修など全部業務終了後夜遅くまで行うことや、学会などは休日返上でしたが、レッスンの空き時間は自由に使えるので、自主練習として自分の身体のケアが行えています。久々に会った友達から変化に気付くほど、自分自身も身体のケアによって変化している実感がとてもあります。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
今まで病院や介護施設などで、受傷した疾患に対してのリハビリ、その機能の現状維持を行うイメージがありました。しかし、理学療法士として上記の場所以外に飛び出す場所があることで、これからの未来のために今の職種を活かしながら予防医学に貢献できることに嬉しく思います。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
病院にとらわれずに新しい環境へ飛び込むのに、たくさん悩みましたが勇気を出して大きな決断をしました。その結果、DEPに入社して良かったと思えている今があります。代表のTakeさんをはじめ、各店舗オーナーのみなさま、スタッフのみなさまと切磋琢磨していける素敵な環境です。なによりスタッフのことを大切にしてくれる素敵な環境に興味があれば、ぜひ飛び出してみてください!
菊地 梨沙
Risa Kikuchi
病気になる前の
予防医療に貢献できる
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前は理学療法士として総合病院の回復期病棟や急性期病棟に勤めておりました。主に脳血管疾患や整形外科疾患の患者様に携わらせていただいてました。
徒手療法を含む介入にてリハビリ直後は痛みや動作の改善がみられても、生活に汎化させることを難しく感じる場面が多々ありました。
セルフケアの重要性を感じてはいましたが、患者様との情報共有や受け入れが難しいこともあり、もどかしく感じていました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
Q1のこともあり、理学療法士として自信を無くしていたときにピラティスに出会いました。ピラティスを初めてからは悩みだった腰痛・肩こりがなくなり、さらに姿勢を褒めてもらえるようになったのがピラティスにハマったきっかけでした。DEPは理学療法士の資格を活かしながらも病気になる前のセルフケアや予防医療に貢献でき、さらに自分自身もスキルアップできることに魅力を感じ、志望しました。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
お客様は目標を持って足を運んで下さるため、同じ熱量でレッスンを行い、笑顔になっていただけることが本当に楽しいですし、頑張る糧になっています。レッスンのことで悩むこともありますが、オーナーや全国のスタッフといつでも意見交換を行えるのも心強いです。また、業務が分かりやすくマニュアル化されているため、安心して働けます。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
空き時間は自由なので、勉強はもちろん自分磨きや買い物などに時間を使え仕事とプライベートを分けることができ、ストレスがなくなりました。また、髪型やネイルも自分の好きなように出来るため、毎日ワクワクしますし意欲向上に繋がっています。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
お客様のニーズに合わせて評価・問題点抽出し介入していく過程は臨床のときと変わらないため、今も役に立っています。この経験を活かし、ピラティスを通して予防医療に貢献できる点は誇らしく思います。また、病院やクリニックを受診しても診断がつかない痛みを治したい方や、姿勢改善やスタイルアップ希望の方など、多方面で必要とされていると実感しています。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
私は元々運動経験が浅く柔軟性や筋力が乏しかったため、インストラクターとして働けるのか不安だったこともありました。ですが、DEPの教育制度と業務のマニュアル化により、着実に成長しながら働けています。
全国のDEPスタッフも知識豊富で楽しい方ばかりでエネルギーや刺激をいただけます。ピラティスを始めてから精神的にもポジティブになったと実感しています。
勇気を出して一歩踏み出して良かったなと、心から思います。
不安だった気持ちを忘れてしまうくらい毎日楽しいので、皆様と一緒に働ける日を楽しみにしております。
清水 みちる
Michiru Shimizu
楽しみながら学び理学
療法士の職域が広がる
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前は急性期病院に勤めていました。退院しても別の怪我や病気で再び入院したり、治療しても思い通りに回復しない方を目の当たりにしたりする中で予防医学に興味を持つようになりました。
さらに病棟との兼ね合いで十分にリハビリが介入できなかったりリハビリの合間やお昼休憩も書類業務に追われたりなど疲弊していました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
予防医学に興味を持ち始めた頃にピラティスやDEPに出会いました。そして自分自身もDEPに通う中で肩こりや頭痛などの日常の不調が改善されました。
予防医学に携わりたいという気持ちと、今まで仕方ないと思っていた不調が改善される喜びを今度は伝える側になりたいという気持ちが大きな決め手です。
また理学療法士以外の仕事に就くことに対して抵抗がありましたが、DEPは全員が理学療法士と作業療法士であることも転職を決める後押しとなりました。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
知識や技術、経験豊富なオーナーやスタッフと一緒に働くことができ、自分自身も成長していける環境なので職場に行くのが楽しいです!
さらに月に一度の各地域での勉強会や年に一度の全店舗合同研修など、他店舗のオーナーやスタッフにも会えます。このように楽しみながら学ぶことができるのもDEPの素敵ポイントだなと思います。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
レッスンの空き時間は自由時間なので気持ちに余裕ができました。また勉強会は業務時間内に組み込まれているので休日は自分の為にに過ごすことができます!
さらに服装や髪型、ネイルが自由な点も女性には嬉しくモチベーションにも繋がります。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
お客様のニーズに向かって評価とエクササイズを繰り返していくという基礎の部分は病院で働いていた時と変わらないです。
また病院とは違い怪我や病気なる前から介入し、お客様の目標実現や日常生活をより良くするためのお手伝いができるので、理学療法士の職域が大きく広がったと感じています。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
臨床経験が少なかったりピラティス未経験でもしっかりとしたマニュアルがありますし、スタッフ一人ひとりのことも大切に考えてくださった福利厚生があり、安心して働くことができます。
さらに同じ理念を共有した仲間が全国にいるので心強く、楽しみながらスキルアップできるので思い切って決断して良かったなと思っています。
採用時はこちらの想いや幸せになることも一緒に考えてくださいます。少しでも気になっている方はぜひLINEで相談してみてください!
一緒に働ける日を楽しみにしております♪
加藤 瑞希
Mizuki Katou
時間をかけてとことん
良いものを提供できる
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前の職場に凄く不満があった訳ではないですが、自分のしたい事が出来なかったり、意見は聞いてくれていたけどそれについて実際に動いたりということが中々なかったです。また、組織なので色んな考えがあるのは当然ですが、それに疲弊して意欲がなくなってしまっている方と働いていると、自身の意欲も削がれることがあったりしました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
DEPには明確な目的を持って運動したいという方が来られます。そのような方に対して適切な運動をご指導させていただくことができ、結果に対してお客様と細かな変化まで共有して一緒に喜べる環境がありました。病院にもそのような方々は沢山おられますが、なくなく入院という状況でそうではない方も沢山おられました。身体のことを考えると本当は必要なのに、ご本人様がそもそも求めていないからできないということが多々あった印象です。私は、同じ60分でも、両者にとって常に楽しいと思える60分間を過ごせるDEPの方が良いと考えて入社を決意しました。また、DEPではスタッフ個人の人生も大事に考えてくださっています。お客様に対するサービス提供には決まりがありますが、個人の時間や考え方はこんなに自由で良いのかと言うほど縛りが生まれない環境で、そこにも魅力を感じました。全体として、病院が悪かったというより、DEPの環境が良すぎたという感じです。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
Q2と内容が重複してしまいますが、お客様に対しての関わりが病院よりも更に深いと感じています。お悩みに対して、ご自身の意思でどうにかしたいという方が沢山来られています。入院のように一時的ではなく、長い人生軸で考えて時間をかけてとことん良いものを提供できるので、そこに対するやり甲斐が1番入社してよかったと思うことです。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
以前に比べ時間の自由度が増えました。また、DEPはお客様に良いものを提供するためにスタッフ自身が輝いていて欲しいというスタンスの環境なので、容姿や服装にも縛りがないです。見た目とか、綺麗にいたいとか、自分自身の生活の質も上がりました。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
ピラティスの資格をとってから理学療法士に対するイメージはかなり変わってきましたが、身体・運動療法のスペシャリストとして今のDEPの環境で知識・技術がより向上しました。加えて、人間的にも成長できているように思います。理学療法士は法律的にはもっと自由に働ける職種だと思っていますが、それができていない現実がありました・・・DEPができたことによって、理学療法士の働く幅が広がったり、成長できる場所ができると、より多くの方々に良いものが提供できるなと思います。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
病院は安定していて、守られているから多少自由にできなくても我慢しよう。担当患者様はしっかり関わるけど、経営のために課せられた単位数をとらないといけない、患者さんのためにしたいことができない・・・というマイナスな関わりや矛盾に不満でした。
DEPではお客様も本当に楽しそうに、嬉しそうにされています。これが本当に至福の時間で、思いきって決断してよかったなと思います。病院ではないところで働くというような初めての事や周りがしていない事をするということは勇気がいるかなと思いますが、それを思わせないほどDEPのシステムや代表のTakeさんの想いは凄まじく後悔はなく楽しい毎日が過ごせています。
林 茉優
Mayu Hayashi
本当に自分のやりたい事を
仕事にできている
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前は整形外科クリニックで働いていました。院内、リハビリ室内はいつも忙しく、患者様で溢れかえっていました。一人の患者様に対応できる時間が短すぎる上に、徒手療法中も他の患者様の順番のことなど院内の回転率を考えなければならない状況でした。一人一人の患者様に集中してしっかり向き合いたいという自分の思いと職場環境との矛盾や、限られた時間の中で、何もできない悔しさや、自分への腹立たしさに毎日悩んでいました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
情けない話ですが、Q1で述べた悩みなどから、いつのまにか自分自身が体調を崩してしまい、前職場を退職しました。もう、何もかもが嫌になって理学療法士という仕事すら辞めようとまで考えていました。そんな時にピラティスに出会いました。心身共に晴れやかになるピラティスと、周りの方の助けのおかげで体調は徐々に回復し、自分が身をもって感じたピラティスの良さを、今度は誰かに伝えたいという想いが芽生え、ピラティスインストラクターの資格を取得することを決めました。
自分の未来に少しずつ希望を持ち直し、SNSやネット検索でピラティスについて調べている時にDEPの存在を知りました。入社を決めた理由は,、お客様一人一人としっかり向き合えること、会社がスタッフ一人一人ことを大事にしていること、理学療法士のスタッフが働いていること。この3つに魅力を感じたからです!
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
本当に自分のやりたい事を仕事にできている点です。50分間しっかりとお客様に向き合う事ができ、自分を救ってくれたピラティスを、自分でお客様に伝え、お客様と一緒に笑顔になれる。こんなに嬉しくて楽しい時間を過ごせるなんて、思っても見なかったです!
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
周りへ感謝する気持ちが芽生えやすくなりました。偽善と思われるかもしれないですが本当です。以前は心も身体も余裕がなく、他人からの評価ばかり気にしていました。自分が物事に感謝する前に、人から感謝されたい、頼られたい、好かれたいと何でも他人基準で考えていました。
DEPに入社してからは、ピラティスで自分自身をメンテナンスでき、心穏やかに過ごせる時間が多くなりました。また、容姿や空き時間の使い方が自由なため、常に自分の好きな自分でいられます。このように自身に余裕が生まれる環境で働けているため、周りに自然と目が向けられ、些細な事にも感謝できるようになってきたと感じています。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
はい。前職では担当していた患者様の多くに不定愁訴があり、「ここまで症状が進行してしまう前にできることはなかったのか」と考えるようになりました。しかし、理学療法士は医療機関で働くのが主流だと思っていたため、病気や怪我で生活に支障をきたすほど症状が進行してしまった方でないと、治療ができないと思っていました。DEPのように、自分自身と向き合う姿勢をもったお客様が気軽に足を運べる場で、理学療法士として対応できる環境があると、より多くの方が健康に過ごせる世の中になると思います
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
DEPでは、セラピスト・インストラクターとしてはもちろん、また一人の人間として、仲間やお客様と共に成長していけます。スタッフの人生を本当に大事に考えてくださるTakeさんを初め、同じ想いで繋がっている心温かい仲間がいる環境で働くことができるので、きっと笑顔あふれる毎日を過ごせると思います。
原 若葉
Wakaba Hara
常にモチベーションが
上がり続ける環境は最高
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
整形外科で働いていた時は、日常生活に支障をきたしている患者様を診させていただく事が多く、もっと早い段階でできる事があったはずなのに…というもどかしい気持ちがありました。また単位をしっかりとる事も求められる中で20分という短い時間の為、一人一人の患者様にきちんと向き合う事が出来ていなかったと感じています。1日の過ごし方としても患者様のリハビリの合間に雑務を処理しなければならない為、疲弊しているのも普通の様な感じでした。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
ピラティスを治療の中に取り入れていく中で、ピラティスの可能性を強く感じるのと同時にもっと学びたいという気持ちが大きくなり、整形外科を退職する事を決めました。その後、大手のピラティススタジオに入社しましたが、そこでは入会のノルマや課題が多くピラティスの学びを深める事に集中することが出来ないことが精神的にきつくなり退職を選択しました。DEPにはPHIの養成での同期がいた為連絡してみたところ本部の方がすぐに対応してくださりお話しをさせて頂く中で、DEPがスタッフを大切にする姿勢、学びの環境、お客様を依存させるのではなく自立させていくシステムに強く共感し入社を決めました。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
お客様のサポートを全力でしたい!ピラティスが大好き!という思いが本当に強い仲間と一緒に学べる場が多く、常にモチベーションが上がり続ける環境は最高です。お客様もご自身のお身体を本気で変えたいと思いDEPをご利用いただいている方ばかりの為、お互い全力で50分向き合えています。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
DEPではレッスンの空き時間は勉強や練習、自分の身体のメンテナンス、外出など自由に時間を使えるので心の余裕にも繋がっています。週2日の休みとは別で業務時間内に他店との勉強会などがあるので、休日はしっかり自分の為の時間として使えてます。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
理学療法士は病院や施設で働き、常に時間に追われながら毎日患者様の治療や雑務をしているのが現状だと思います。ですが、院外に出てみると理学療法士の知識を必要としている方は本当に多い事が分かりましたし、時間や自分の心に余裕がある事でお客様1人ひとりをしっかりサポート出来ることを実感してます。病院で勤務していた頃に感じていた、こうなる前に予防が出来ていたら…というもどかしさも、理学療法士×ピラティスのDEPだからこそ担える場所だと思います。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
病院から出る事はとても勇気が必要な事だと思います。私も半年以上悩み、不安でいっぱいでしたが、一歩踏み出した事で、知らなかった世界を沢山みることが出来ています。毎日こんなに楽しく過ごして良いのかと思うくらいです。毎日お客様からも沢山の学びをいただき、オーナーやDEPの仲間にも沢山助けてもらいながら、本当に小さな一歩ずつですが成長していっていると感じています。DEPは運営本部をはじめ、全国のオーナー・スタッフ共に、本当に温かく素晴らしい方ばかりです。一緒に働ける日を楽しみにしております!!
橋本 志旺
Shio Hashimoto
スタッフも幸せになれる
ように考えてくださる会社
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
前職は回復期病院で働いていました。高齢者の方と関わることが多く、その中で何度も怪我を繰り返す方々をみて予防医学に関わりたいと思うようになりました。職場が遠く、祖父母の体調が悪かった時に介護しながら仕事をしていく内に自分の体調を崩すことが何度かありました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
職場が遠かったため、これから祖父母の介護をしていく中で少しでも近い職場で働きたいと思い求人を探していました。辞める理由、とまではいかないですが、病院での他職種との関わり方に不満もありました。その時にたまたま広告でのDEPの求人をみつけました。予防医学に興味があり、ピラティスの資格を取りたいと思っていたため、DEPについて調べると、全員理学療法士が働いており初めてピラティスを学ぶ私でも安心して働けるのではないかと思い応募を決めました。また、スタッフ間の雰囲気が良さそうだなと思ったのもDEPに入りたいと思った理由です。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
理学療法士として働いてきた、たくさんの知識と技術をもった先輩方がいるので、自分自身も成長できることがとてもありがたく思います。お客様だけでなくスタッフのことも幸せになれるように、と大切に考えてくださる会社はなかなかないと思うので幸せだなと感じています。また、入社して働いている中で、たくさんの方達が身体の不調や悩みを持っていることを知り、それが改善され喜ぶ姿をみたときは入社して良かったと感じています。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
レッスン間であいている時間があれば、自分のピラティスができるため、どんどん私自身の身体がよくなっていることは1番嬉しく思っています。中学生の時から悩んでいた腰痛が改善されてきたことがすごく嬉しかったです。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
ピラティスのレッスンは全然リハビリとは違うのかな思っていました。でも、実際入社して学ばせてもらい、レッスンしていくと今まで理学療法士として働いていた時と変わらず、評価をしてエクササイズをしてまた評価すると言う流れで、患者様と同じくお客様のニーズに向かってレッスンできるためやりやすかったです。病院で悩まれる方々をたくさん見てきたため、怪我や手術をする前に予防することを手助けするこの職業は将来にとって、とても必要な職業だなと感じています。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
私も入社前はインストラクターというリハビリ職とは別の職業にすごく抵抗がありましたが、理学療法士としての中身は変わらず目の前の人のニーズを叶えるお手伝いができてすごく楽しいです!初めはピラティスの資格もなくほとんど知識のなかった私でも働けるのか、とても不安でしたがDEPはしっかりとしたマニュアルがあったり、スタッフのことを大切に考えてくださる環境なので今は入社して良かったと感じています。まだまだこの職業をしている方が少なく、抵抗があるかもしれませんが、少しでも働きたいなと思ったらすごく楽しいのでぜひ一歩踏み出していただきたいです!
久島 夕佳
Yuka Hisajima
お客様に喜ばれることが
圧倒的に増えた
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前はピラティススタジオに勤務しておりました。お客様はグループレッスンをメインで通っておられる方が多く、グループの指導では一人一人のお客様に目がいき届かず、個人に合わせた細かな指導が難しいと感じました。その為、お客様自身にも体の変化を感じて貰いにくく、ピラティスが心と身体に向き合える良いものだと伝わらないまま、辞めていかれる方も多かった印象です。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
Q1で述べたように前職場ではピラティスや自分の心と身体に向き合うことが良い事だと伝わらないまま辞めていかれる方が多いのがとても悲しかったです。伝えていくためにスキルアップしようと試みましたが自分一人では何から手をつけていいのかわからない現状でした。DEPには理学療法士が勤務しており、スタッフ同士が高め合い成長できる環境があります。それにより、質の良いピラティスを提供している事にとても魅力を感じました。それ以外にも、採用の際にDEPで働く事で幸せになれるかどうかを基準に考えられており、スタッフを大事にして下さっていること、DEPに込められた想いに深く共感したため入社致しました。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
DEPに入って、レッスンを通してお客様に喜ばれることが圧倒的に増えました。技術や知識がつくのはもちろんのこと、本当にお客様に喜んで貰いたい思いで行動しているスタッフしかいないので、自分も感化され人間性も成長できます。
自分が伝えていきたいピラティスを通してお客様に喜んで頂けることが一番嬉しかったです。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
時間に余裕ができたと思います。基本的に残業はなく、レッスンが入っていない時間帯は自由に過ごす事ができます。病院勤務の理学療法士であれば、単位を取らないといけないため勤務時間を学習の時間に充てる事は難しいと思いますが、レッスンがない空き時間があればスタジオで自主練習などスキルアップの時間を過ごすのも良いですし、自分の用事に当てても良いです。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
病院勤務のイメージが強く、直接的に予防に関わるのは難しいと思っていました。病院勤務していた時は患者様がここまで苦しむ前にどうにかできなかったものかと考えていました。実際に、DEPで働く事で理学療法士の知識は多くのお客様に喜ばれるものだと感じました。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
もし多くの方を笑顔にしたいという思いがあるのであれば、DEPは最適な環境だと思います。オンラインや研修でもスキルの高い仲間と繋がれるので常に成長を感じれます。
なにより、スタッフの幸せを一番に考えて下さり、不満が出ないような環境に整えてあるので楽しみながら成長できます。
三木 美沙
Misa Miki
全国に一緒に切磋琢磨
できる仲間がいる
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前は総合病院や介護老人保健施設に勤務していました。理学療法士の仕事にやりがいを感じていましたが、患者様の背景としてリハの必要性の理解や受け入れが難しい場面も多く、個人を尊重したい思いと、必要な治療が十分にできないもどかしさから、自分には何ができるのか?と思い悩む日々が増えていきました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
患者さんと関わる中で、次第に「状態が悪くなる前に何かできなかったのか」と感じるようになりました。そのときに知ったのがピラティスの存在です。実際にピラティスレッスンを受け、自身の姿勢の悪さや日常生活での原因を紐解いてもらい、正しい姿勢へ修正されていく過程に感動したのを覚えています。そこからピラティスで予防医学に携わりたいと考えるようになり、挑戦することを決めました。
数あるピラティススタジオの中でも、DEPでは理学療法士という職種に価値を見出してくれている点が最大の魅力でした。「理学療法士になって良かった」と今も強く感じています。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
ピラティスを通じてお客様の「こうなりたい」という目標達成や、日常での不調や不安の解決に向けてお手伝いができる点です。
お客様自身の努力でレッスンごとに姿勢や不調が改善されていく様子や、「ここに来るのが楽しいです!」とピラティスを楽しんでくださっている笑顔が見れることが、なによりも入社して良かったと思える瞬間です。
自身の知識や技術を、お客様が真っ直ぐ受け取ってくださり、いつも感謝の気持ちでいっぱいです。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
業務に関することは全て就業時間内に組み込んでくださるので残業もなく、レッスンの空き時間は自由に使うことができるので、時間に追われたり縛られることがなくなりました。
スタッフの私生活が充実するようにと考えてくださっているので、自分自身と向き合える時間があることで心身ともにゆとりを持てるようになったと思います。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
以前は病院や施設などで働くこと以外の選択肢は思いつきませんでした。また、そこで働く以上は単位数、他部署との関わりや書類業務、時間外の勉強会も当たり前と思っていました。
DEPに入社し、理学療法士という職種が病院や施設の外でも多くの方に求められていることを知りました。今は目の前のお客様が求めていることに向き合った働き方ができ、理学療法士としての強みややりがいを実感することができています。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
私はピラティスで予防医学に携わりたいという思いで、病院の外へ飛び出しました。
慣れ親しんだ人や環境から離れるのは心細さもありましたが、一歩踏み出さないと現状は何も変わらないと思ったからです。
DEPでは代表のtakeさんをはじめ、各店舗のオーナーのみなさんがスタッフの働きやすさや生活のしやすさを第一に考えてくださっています。
そして全国には一緒に切磋琢磨できる仲間もいます。
私はあのとき勇気を出して決断してよかったと思える今を過ごせています。
同じように現状を変えたいと思われてる方がいたら、ぜひ一歩踏み出してみてください!
武井 綾香
Ayaka Takei
理学療法士としての良さを
十分に発揮できる場所
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前は、整形外科クリニックに勤めており、ご高齢の方から、術後の方、育成年代のアスリートまで対応させていただいていました。
また、高校生のトレーナー活動もさせていただいており、急性対応からトレーニングまで様々な経験をさせていただきました。
毎日多忙で、目まぐるしく働いていました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
選手と一緒に目標に向かっていく過程や、活躍する姿をみれることがとてつもない幸せでした。
前職には感謝しかありません。
しかし、病院業務はとても忙しく患者様の動き、周りのスタッフの動き、環境全てに注意を払わないといけない状況に疲弊し、体調を崩してしまうこともありました。
理学療法士として、女性として、このままとどまっていても、何も変わらないと思い始めました。
そんな時にヒカルさん(オーナー)のレッスンを受けて、理学療法士として、予防医学を突き詰めている姿に感銘を受け、ピラティスというものをもっと学んでみたい。
目の前の方を幸せにできるところから突き詰めてみたいそう思い、学びの環境、スタッフを大切にしてくださる環境に共感し、DEPに入りたいと思いました。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
全国各地に素敵な仲間がいることです。お客様のサポートのために、知識、技術の共有することで、モチベーション高く、楽しく学ぶことができ、自分自身も成長できる環境です。
店舗内部でもたくさんの配慮がなされています。目の前にいるお客様に対し、50分その方のために向き合うことができるそんな環境です。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
レッスンの空き時間には、自分の学び・練習など、勉強に時間にしても良いですし、自分のリフレッシュの時間にしても良いところです。
また、髪型ネイルなど、今まで禁止されていたオシャレに関しても自由なところも、女性として嬉しいポイントです。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
病院勤務では、怪我や、術後など、予防ではなく、現状痛みの改善が治療メインになっていきます。
そのようになる前に、予防のサポートをしていく。機能、構造面を考えることができる理学療法士としての良さを十分に発揮できる場所だと思いました。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
今いる場所から一歩踏み出す勇気。すごく不安だと思います。
ただ、幸せの形は人それぞれですが、スタッフのことを大切に考えてくださる環境で、お客様のために向き合うとこができる環境が整っているため、私自身、心も身体も健康で充実した毎日を過ごしています。
一緒にそんな素敵な環境で働いてみませんか?
一緒に働ける日を楽しみにしています!
成川 知里
Chisato Narukawa
自然と学ぶ機会が増え
沢山のことに興味を持てる
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前は回復期病院で勤務していました。主に脳血管障害や整形外科疾患の方に対して自宅復帰を目標にリハビリを行っていました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
脳血管障害による麻痺などにより、介助量の多い患者さんと関わることが多くありました。そういった方に対して介助やリハビリを行う際に自身の身体の使い方の問題もあり、腰痛や脚の痺れなどの症状が出る事が多々ありました。また、自身だけでなく患者さんや自身の周りの人達など腰痛や股関節・膝関節の痛みを訴える方もおられ、何か予防はできないかと考えていました。
そんな時、元々興味があったピラティスが気になりレッスンを受けました。レッスン後には私もDEPでピラティスをしたいという気持ちが強く前職の退職を決断しました。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
自然と学ぶ機会が増えたことです。以前より沢山のことに興味を持つようになりました。まだまだ学ぶことがたくさんありますが、お客さんの為に学び・考え、少しずつ成長できるように頑張っています。オーナーさんや他のスタッフも優しく、私が躓いていると考え方を導いてくださったり、新しい提案をしてくださったり自身の成長も含めとても働きやすい環境です。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
腰痛や痺れ、稀にあった股関節や膝関節の痛みが軽減した事です!
特に就寝時に痺れが強い時には寝付けない日もありました。DEPに入社してからは自身の身体のケアも行えるようになったことで原因も判明し、今では症状が殆ど無くなりました。おかげで気持ちよく眠りに付く事ができています!
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
理学療法士は病院や施設などで病気や怪我をした人に対してリハビリを行うというイメージが強かったですが、ピラティスのように不調が出ない為の予防の手助けもできる職業だと思いました。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
病院の働き方とは違い勇気は必要でしたが、やりたいと言う気持ちと勢いで飛び込んで今はDEPで働く事ができてとても充実した日々を送る事ができています。
お客さんのことは勿論ですがスタッフの事も大切に考えてくださっている素敵な環境です!
ぜひ一歩踏み出して一緒に働きましょう!
豊田 好美
Konomi Toyoda
身体の変化に喜ぶ
お客様の笑顔をみられる
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前はスポーツ整形外科クリニックに勤めており、
ご高齢の方から、術後、学生まで幅広い年代の方へリハビリを行ってきました。
また、高校サッカーのトレーナー活動、スポーツジムでのピラティスグループレッスンと様々な経験をさせていただきました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
病院やトレーナー活動をする中で怪我をし悔しい思いをする選手や患者様の多さに驚き、怪我をする前に何か出来ないかと考えたときピラティスと出会いインストラクターの資格を取得しました。
実際にリハビリに取り入れその効果に魅了され怪我で苦しむ前にもっと多くの人へ伝えたいと思いDEPに入りたいと思いました。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
身体の変化に喜ぶお客様の笑顔をみることができることです。また自分自身もレッスンを通して悩むことが多いですが、月に一度の勉強会や知識・経験豊富なオーナーやスタッフと働くことで常に成長していける環境であることです。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
レッスンの空き時間が自由に過ごせるということ。
自分の学び、練習、リフレッシュに使えるため以前よりも生活に余裕が出来ました。
また、髪色やネイルなども自由な為常に自分自身も努力し美しくいたいと思う気持ちが強くなった気がします。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
病院に勤めていた頃は怪我をした後に介入する事がほとんどで怪我をしてから通常に戻すまでを診てきましたが、怪我をする前の予防の面からまた通常の状態から更に目標に向かって介入する事ができ理学療法士としてより幅広い分野で活躍できると感じました。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
初めての転職で慣れない環境に飛び込むのは私自身も凄く悩みましたが、オーナーやスタッフが親身になり助けてくれるので常に成長していける環境だと思います。そして、今は毎日が楽しく、入社して良かったと感じています。
天羽 佳菜
Kana Amaba
お客様の体の変化を
共に喜び合える
Question 01
DEPで働く前の職場環境や
生活について教えてください。
以前はスポーツ整形外科に勤めておりました。学生〜高齢者まで幅広い年代のリハビリを担当していました。クリニックということもあり、1日に担当する患者数が多く回転率も高いため、いつも忙しない雰囲気でした。自分の中ではしっかり1人の患者様と向き合いたい気持ちと現状に矛盾を感じ日々悩んでいました。
Question 02
前職場を辞めた理由、DEPに入ろう
と思った理由を教えてください。
一人一人と向き合いながら体を良くする方法はないかと考えたときにピラティスの存在を知りました。また調べていくうちに怪我や病気の予防になることにも魅了されインストラクターの資格をとり、より多くに人に届けたいと思いDEPに入社しました。
Question 03
DEPに入社して良かったと
思うことがあれば教えてください。
お客様の目的、目標に向かって一緒に向き合い、達成感を一緒に味わえることです。お客様の体の変化を共に喜び合えることが自分も頑張れる糧となっています。まだまだレッスンのことで悩むことはありますが、同じ職場の仲間や他店の方々と相談でき、意見交換ができる環境が整っているので心強いです。
Question 04
DEPに入社して生活面で
良かったことがあれば教えてください。
職場で体を整えることができ、少しずつ体が変化して周りから褒めていただけることが増えました。また髪型やネイルが自由なので、前職で制限されていたことが自由に楽しめるようになり、自分磨きの意欲にもつながっています。
Question 05
DEPに入社してからの
理学療法士の働き方に対する
イメージの変化はありましたか?
病院で勤務して時は怪我をした後の患者様を担当し復帰するまでの過程をみていました。DEPに入社してからは怪我や病気の予防、お客様のそれぞれの目標に向かって介入するすることができ、理学療法士として幅広く活躍できると感じています。
Question 06
今、DEPで働くことを考えている方に一言メッセージをお願いします。
私はピラティス未経験で入社しました。入社までに研修を受けられる期間や教育システムが整っており、安心して入社することができました。今では日々楽しく、入社してよかったと感じています。