DEPを知る

DEPが目指すゴール

日本の予防医療に革命を。描くビジョンと、実現できると信じる理由をお伝えします。

病気になる前に、
頼れる場所を全国へ。

理学療法士・作業療法士が、ピラティスを通して病気になる前から身体を支える存在になる。そして、全国どこにいても自然と予防医療につながれる社会をつくる。それが、私たちの目標です。

予防医療の現実

ケガ・病気をしてからでは、
手遅れなこともある。

日本では今、医療費の増加や健康寿命の低下が大きな社会課題になっています。
「病気になってから治す」という医療だけでは、これからの社会を支えきれない。

だからこそ必要なのは、不調が現れてからではなく、不調を繰り返さない身体づくり。

私たちは解剖学や運動学といった専門知識とピラティスを掛け合わせ、
一人ひとりに適した形で日常へ届けます。

WHY
PILATES
なぜピラティスなのか

身体は、
日常の積み重ねで
変わっていく。

ピラティスは本来ある身体の動きや姿勢を整え、自分自身の身体を正しく支える状態へ導くメソッドです。療法士が医学的な知識をもとに一人ひとりに合わせて行うことで、不調の原因へアプローチしながら日常の身体の使い方まで変えていくことができます。マットの上の1時間だけではなく、その後の23時間まで変えていく。DEPがピラティスを選ぶ理由です。

STRONG DEPの強み

療法士の価値を
ダイレクトに届ける

  • 培った知識を目の前の人に注げる仕事

    在籍するスタッフは、理学療法士・作業療法士の国家資格保有者のみ。身体の構造や動作を深く理解しているからこそ、根本原因まで見極めたセッションを行えます。

  • お客様に向き合える環境

    大切にしているのは、目の前のお客様の身体に誠実であること。ノルマや本質的でない業務に追われることなく自己研鑽に時間を使える環境を整えています。

  • 専門家同士が専門性を高め合う文化

    日々の何気ない会話や相談にも学びがある。それぞれの経験や知識を持ち寄りながら、一人では得られない学びを日々積み重ねられます。

セッション事例を見る

FUTURE DEPが実現したい社会

日本中の誰もが、
自分のカラダを
自分で守れる社会へ。

療法士が病院ではなく日常にいる。身体を整えることが特別ではなくなる。困ったときだけではなく普段から身体と向き合える。そんな当たり前を全国につくることが、日本の予防医療を変える第一歩だと私たちは信じています。今日の姿勢も、いつもの歩き方も、何気ない毎日の積み重ねも。すべてが未来の自分につながっています。

NUMBERS 数字で見るこれからのDEP

DEPが歩んできた軌跡と現在地、
これから挑む未来を数字でご紹介します。
※2026年10月現在

全国の店舗数

現在

直営5店舗

FC54店舗

目標

直営50店舗以上

FC135店舗以上

在籍スタッフ数

現在 151 名

目標 555 名

会員数

現在 5,000 名

目標 44,400 名

自社SNS総フォロワー数

現在 100,000 名

目標 850,000 名

SOMA MOVEMENT PILATES
資格取得者数

現在 150 名

目標 3,000 名

FCオーナー数

現在 43 名

目標 55 名

目指す日本のピラティス人口

推定 200 万人