採用情報

求める人物像

大切にしている価値観と、一緒に働きたい人物像をご紹介します。

お客様の身体のために、
自分と向き合い
続けられるか。

DEPは、プロとして最高のパフォーマンスを出すためのピラティススタジオです。働きやすい環境を整えていますが、それは「ラクをするため」ではありません。生まれた時間や余白を、お客様と向き合うことに使ってほしい。理念に共感し、挑戦や成長を前向きに楽しんでほしい。自分自身を磨き続けられる人を求めています。

IDEAL
PROFILE
活躍する人の特徴

POINT 01

お客様のために
本気になれる

目の前のお客様が抱える悩みや理想に向き合い、その人の人生が少しでも良くなる方法を考え続ける。療法士として培ってきた経験を、一人ひとりの未来のために活かしたい人。

POINT 02

プロとして成長し続ける
ことを楽しめる

DEPで行っている月1回の技術試験や継続的な研修を、評価のためではなく自分を磨くための機会として学びやフィードバックを前向きに受け止め、自らアップデートできる人。

POINT 03

チームの力を信じ
仲間と高め合える

一人の力だけでなく、チームでお客様へ最高の価値を届けるために、自分の知識や経験を仲間と共有する。互いに学び合い、仲間の変化や挑戦も支えていける人。

NEVER
LIST
DEPが絶対にやらないこと

DEPでは、以下の行動・姿勢を絶対に認めません。
これはスタッフを縛るルールではなく、DEPの文化を守るための宣言です。

お客様を
置き去りにする

自分たちの都合より、常にお客様を最優先に。目の前の一人にとって何が最善かを考え、最高のサービスを届けることに集中します。

お客様の
せいにする

結果が出ない理由を、お客様のせいにはしません。まず自分の技術や伝え方を見直し、プロとして結果に責任を持ちます。

仲間を否定・
批判する

立場や経験に関係なく、お互いを尊重することが前提です。失敗を責めたり、一方的な指導はせず、建設的な対話を行います。

感情や憶測だけで
判断する

プロとして、なんとなくの感覚だけで判断しません。より安心できるサービスを届けるため、事実やエビデンスをもとに考え、行動します。

学ぶことを
止める

今の技術や知識に満足せず、お客様の理想を叶えるために学び続けます。自分の課題にも目を向け、アップデートし続けます。

自分の都合で
ルールを破る

ルールは、みんなが気持ちよく働き、お客様に最高のサービスを届けるためのもの。全員で守ることを大切にしています。

MATCH
CHECK
マッチする人しない人

DEPとのフィット感をお伝えします。
応募前にぜひご確認ください。

お客様への向き合い方

マッチする人

お客様の変化を、自分のことのように喜べる

目の前のお客様がもっと良くなるために、何ができるかを考え続ける。セッションをこなすのではなく、一人ひとりの理想や人生まで見据えて向き合える。

マッチしない人

セッションをこなすことがゴールになっている

決められた内容を提供して終わりではなく、その先の変化まで考える仕事です。お客様一人ひとりに深く向き合うことを求めない人には合わない環境です。

成長への向き合い方

マッチする人

昨日より、いい仕事がしたいと思える

お客様にもっと良い価値を届けるために、技術や知識を磨き続ける。フィードバックも成長の材料として受け止め、自分自身をアップデートできる。

マッチしない人

今の知識や技術で十分だと思っている

プロとして学び続けることを大切にしています。新しい知識を吸収したり、自分の課題と向き合ったりすることに負担を感じる人には向きません。

結果への向き合い方

マッチする人

もっとできたことはないか、自分に問い続けられる

思うような結果が出ないときも、お客様や環境のせいにせず、まず自分の技術や伝え方を振り返る。プロとして結果に責任を持ち、次の行動に変えられる。

マッチしない人

うまくいかない理由を周りに求めてしまう

失敗すること自体を責める文化ではありません。ただ、結果を誰かのせいにして、自分にできることを考えない姿勢は、DEPの仕事への向き合い方とは異なります。

仲間への向き合い方

マッチする人

自分だけでなく、仲間と一緒に向上できる

自分の知識や経験を惜しまず共有し、仲間の成長も喜ぶ。互いを一人のプロとして尊重しながら、チームでより良いサービスを目指せる。

マッチしない人

自分さえ成果を出せればいいと思っている

仲間を思いやり、自然と支え合えるメンバーが集まっています。自分のことだけを考えて行動し、周囲への配慮を大切にできない人はマッチしません。

人生もキャリアも、
自分で選ぶ。
その選択を、
DEPは応援します。

DEPが求めているのは最初から完璧な人ではありません。お客様のために学び、自分を磨き続けたいと思える人です。予防医療というフィールドには、努力も挑戦も必要です。それでも、お客様一人ひとりの人生に深く関わり、自分自身が胸を張れる仕事がある。次のキャリアを「働く場所」ではなく、「どんな自分でありたいか」で選んでみませんか。